旅・キャンプ・通勤すべてを楽しめる | グラベルバイク+ MAVICのALLROADで「全ての道」を走破しよう

今回はさまざまなシチュエーションで大活躍のグラベルバイクとMAVICのALLROADシリーズのおすすめについてご紹介いたします!

 

同じグラベルバイクでも、使うホイールとタイヤでおすすめのロケーションが違います。

ぜひ、まさに『ALLROAD』なホイールで、グラベルを楽しみましょう!

 

YouTubeではINSIDE MAVICシリーズとして動画を公開中です!

動画はこちらから!

 

 

ツーリングを楽しみたい!

 

グラベルバイクでよくツーリングに出かける方は多いのではないでしょうか?

レースとは違い、ツーリングは速度域をゆっくりにして走りながら、景色を楽しむことができます。

ゆっくり景色を楽しんで、自然の空気を吸いながら走るのはツーリングの醍醐味!

ツーリングを楽しむことで、さらに違う楽しみにも派生していくことがあります。

 

キャンプも楽しみたい!

 

グラベルバイクがあれば、ツーリングをしながらさらにキャンプまで楽しむことができます。

グラベルバイクに付けることができるバッグには、テント、寝袋、ガス関係もすべてパッキングすることが可能です。

キャンプに行くまでにバイクで走っているので、現地で食べるご飯やコーヒーなどもさらにおいしく感じるのも魅力の一つです!

 

今回はALLROADシリーズ700Cと650Bの2種類を乗り比べてみました。

700Cはロードバイクに近い走りが可能で、スピードを出すという意味では700Cの方がおすすめです。

700Cに32mmのセミスリックなタイヤを付けて、長距離でも軽く走れるよう設定していました。

軽量な装備で長い距離を楽しみたい方はこちらを選んでいただくと良いでしょう。

 

650Bは車輪径が少し小さいので48mmのタイヤをつけ転がり抵抗を少なくし、エアボリュームを出す設定に。

荷物を多く積んでいても、外周が大きくなりすぎずエアボリュームが確保できると快適に走ることができます。

重量に応じてホイール、タイヤのチョイスをすることは重要です。

外周の大きさがあまり変わらないと、バイクのギア比を変えなくても走る感触が似てくるのでそこもポイントです!

 

グラベルは通勤にも最適!

 

ロードバイクで通勤をしていると、車道には側溝、溝があるため、細いタイヤでは気を遣う場面が多いかと思います。

路側帯が狭いところではアスファルトの割れ目も目にしますが、車も通っているので、そこをストレスに感じる方もいるのではないでしょうか?

ロードバイクのタイヤを太くしても良いのですが、限界がありますよね。

そこでおすすめなのがグラベルバイクです!

ロードバイクだと早く走れますが、街中だと通勤路で気を遣うことも多いのでそこまでのスピードは出せないですよね。

通勤を気持ちよく走るには、ピッタリなホイールとタイヤをチョイスできるグラベルバイクを試してみてください。

乗ったら概念が変わるグラベルバイク、ぜひ一度乗ってみる価値はあると思います!

 

 

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